NIKON Z6・Z7用のアイピースを紹介してみよう。

2020年3月3日(火)NIKON Z6・Z7用のアイピースを紹介してみよう。をマイプロデュースしてみよう。

平日休みで昭和記念公園へ行ってきた。日を追う事に草花の成長著しくまたいつもの賑やかな春を迎えるために撮影してきた。その模様はまた別なネタとして、まずはニコンZ用のアイピースがサード品で発売されたのでそれについて紹介してみよう。

今朝、バックパックをどれにするか迷っていた。その際にコンデジP330を入れ替えるのをミスってしまい自宅待機になってしまった。今回はインケース。本当は長いモノを持ってこようかと思ってたけど、短いモノばかりになったのでインケース。

ボディ2台、レンズ3本・・・プロの方みたい。

Z7+24-70mm、Z6+FTZ+50mmF1.4

50mmF1.4は最近のお気に入り。なんていうか最近のレンズとちがって緩いんだよね。マニュアルなので自分でF値とピント調整するのも撮影原点みたいでよい。反面、今のレンズを操作すると簡単過ぎて・・・・キレイだし。


Z用のアイピース。EYECUP。もちろん大陸製。すでにZ7には装着済みだったのをZ6へも購入した。

中身はこんなカンジ。右は取り外した標準品。ミラー機では丸形のアイピースDK19を装着していたので、Zに切り替えた際は違和感だったなあ。アイピースって目を全体覆えるのでしっくりファインダーを覗けるのだが、Zは何も無いから不安だったわ。今はもう慣れちゃったけどね。

簡単に装着完了。
ただね硬いんだわ。ミラー機時代に使用していたDK-19純正だけあって目のフィット感が良かったんだけど、このサード品のアイピースは目の周りのフィット感がなくて硬い。収納もできないようなのでもっともっと柔軟さがあると良いと思う。

ファインダーを覗く際に顔を真正面に付けるわけでもないので、その辺りの柔軟さがあることを期待したいな。



次回は昭和記念公園散策ネタを書きます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください