2026年2月15日(日)
毎年恒例の年度末の忙しさ。まあどこも忙しい時期ではあるのだが今年も相変わらず忙しい。とはいえ最近は働き方の改善などで昔に比べれば雲泥の差って言うくらい楽なのかな!?
今年もほぼほぼ線表通りの工程ではあるが、最後の詰め となるとそう簡単には行かず。成果物、書類、契約関係などなど大詰めな状態。
2月13日の朝、駅のホームで電車を待っている時に喉に異変!?なんかイガイガするというか腫れぼったいというか、この時期、電車乗車時はヴィックスドロップを口に入れて防御をするのだが、午後からかなんとなく気持ちが重い感じ!?会議や説明会など2件ほどハシゴ。どっぷり疲れが出たのか帰宅したら悪寒。熱こそ37度前後。お風呂入っても温まらず・・。。
一晩、暑かったり寒かったりであまり眠れずに翌日14日。午前は所用があって外出。帰宅したら一気に眠気が襲う。昨夜眠れていないせいか起きていられない状態。横になってしばし充電。簡易検査キットで調べたら、インフルもコロナも陰性。熱は無く、単なる疲れ!?
幸いにして一晩で疲労は改善したものの季節柄重要な時期、体調管理はしっかりしておきたいところ。
社内にもインフルの方々が何人も出没しているので気をつけたい。
とりあえず陰性でよかったわ。
今でもなんか喉がイガイガするのと鼻水が出る。
まあ好酸球性副鼻腔炎で月1で受診中なので喉や鼻水は一時的なものかと思うけどね。
仕事先から富士山が見えた。左手には太平洋が見える。結構都内でも内陸寄りなのに冬季はこんなにもスカイクリアになるとは。何度も訪れている場所なのに初めてみた光景で驚く。
距離的には羽田空港より近いんだ。
毎度の快活クラブ。夕方から予約の方々がいるようなので1時間弱くらいの滞在。ホットコーヒーとアイスクリーム。コーヒーショップもいいけど個室でくつろげるのはいい。
快活クラブで残念なのはたまにPCがWinアップデート中だったり、アイスクリームマシンがメンテナンス中だったりするとショックだわ。
天丼。まあまあ・・・笑
やっぱり天丼はてんやがいいなー。
マグロのソースカツ丼!?+豚汁の定食。こういう食べ方ってあるんだな。お肉並に食べ応えがあったのと豚汁がそれなりの具だくさんでお腹いっぱい。ソースが甘めでアッサリ系でとても食べやすかった。
まだまだ行政法を学習したいところだけど、民法突入。
テキストは2分冊。これにPPT集が加わる。PPT集は全科目共通。問題は全156問で行政法なんかより全然少なめ。
例年の出題傾向:総則2問、物権2問、債権4問、家族1問。
頭が切り替わるか不安。なにせ民法なんて昨年の本試験前日以来だから忘れているんじゃないかって思うわけで・・・がしかし、講義しながら過去問を解いていくと思い出すわ。
民法の講座は全46時間。92回。行政法が38時間で76回だったので長丁場。
なんか山場的だわな。ちなみに憲法は21時間・42回。できれば、3末までに受講完了したいところ。
民法は「場面を認識し図解できること」
そうそう、図解は必須だな。坂本講師曰く、図解は何も本試験対策だけではなくて実務でも役立つようで、だれがどうでこうで・・・みたいなことをすぐに図解することで話が理解しやすいとのこと。
まあ普通に仕事をしていると図解してメモを取るような場面ってあるわね。
自分はよく顧客との打ち合わせの際はノートに性別、服装、顔立ち、話し方、キーマン?、役割、座席などなど書いて線で結んで図解している 笑。
記述問題を解く際に手が勝手に図解できたのは幸い。
苦手な総則。あと何回講義を聞けば理解できるのやら?って制限行為能力者制度なんかは改めて受講するとかなり刺激になったわ。ただやっぱり
94条2項の第三者は覚えにくい。問題解きながら覚えるか。いくつかのパターン?・・・
民法は好きなのでもっともっと理解を深めたいし、得意になりたいな。今年の一大目標。合格にはこの民法を攻略する必要があるな。
毎度のやよい軒。
例の待望の「豚まぶし重」に挑戦してみた。
んーーーーーーまあーーーまーーーそんなもんだろうなあ。
なにせ肉2倍のメニューがあるくらいだから、ノーマルはこんなもんかーーー
できれば、できれば、ご飯が見えなくなるくらいのお肉があったらよかったのになあ 笑。
思い出す・・・・。そういや、やよい軒のうなぎもこんな感じだった。
丼物(重物)でご飯の白い面積が多いのは寂しい限りなんだよね。
まあコンセプトとして、そのまま食べて、追いだれかけて、薬味を乗せて、卵をくずして、最後は出汁でお茶漬けで・・・と絢爛豪華で上品な食べ方をすれば良いのだが、そんな上品な食べ方は好きじゃないので
そのまま食べて、追いだれかけて、薬味乗せて 食べたら終わった。
卵は好きだけど生や半熟は食べられないので食べ方を考える。
この卵をどうするか迷っていて、メニューの写真はまさにこの写真の通りなのだが、出てくる際、卵は殻付きなのか殻付きだったら割らずにそのままご返却だし、割って出てきたらどうしようか!?と。卵黄だったのでさほど影響もなく崩さずそーっとロッキー・バルボアみたいに丸飲みした。
そもそも卵に付けて食べる料理ってどうなんだろ!?すき焼きとかせっかく焼いた熱々のお肉に卵をくぐらせたらお肉が冷めちゃうじゃん・・・なのですき焼き食べる時も卵はお断り。
ちなみにお茶漬けも苦手。ご飯が汁っ気になる食べ方がタメなんだよね。なので牛丼つゆだくも苦手だし、卵かけご飯もとろろご飯もムリです。
ご飯はできるだけ汁っ気が無いそのまんまが好き。
できれば丼物のタレを上モノを乗せる前に下敷き風にご飯にタレをかけるのもあまり好きではない。
同時フェアメニューで鯖まぶし重もあって、お肉の量がこんな程度ならよっぽど鯖重のほうが美味しそうだった。
外出先にてランチ寿司セット。キツネ・タヌキうどんに揚げたての天ぷらに寿司6カン。
ああまた関西人には理解できない、たぬき・キツねうどん。
関東以北では
たぬき=揚げ玉
キツネ=お揚げ
なんて単純なんだろ。それが熱いの冷たいの、そばだのうどんだの組み合わせれば良いわけで、何も頭を傾げることは無いわけだ。
なので今回のこのうどんは、揚げ玉にお揚げが入っているからたぬき・キツネうどんでいいわけ。
ちなみに関西では、たぬきうどん自体存在しない・・・って言われた。
めんどくさっ。
シャリが赤酢だった。赤酢はマイルドで芳醇で好きだわ。たまに回転寿司系でも赤酢フェアみたいなのをやっているけどやっぱり高い!?からか定番にはならないね。
わさびは入れていいですか?って聞かれて、ハイ!って言ったけど、全然効いていなかった。残念。
でも美味しかった~。
手元にある本。面白い・・・・現代人は読むべきだわ。笑。
日本人だからそんなの読まなくてもわかるわい!ってなるんだろうけど、読んでみると面白い。決して押し付けがましい教科書的なものではなくて、著者が執筆当時に感じた日本語の難しさ、面白さ、人に伝え方、聞き方などなどエッセー風に書かれている一冊。
最近仕事でAIを使うことが多く、そのうち文章なんかAIにまかせてしまえばいいんだよ!?っていう世の中になるのかもしれなけいど、仮にAIに文章を作ってもらったとして、それを良しとするのか悪しとするのかのジャッジって結局はAI任せになるわけだから、生成する側の人間って特に言葉なんか知らなくても良いわけなのだが、それってどうなん!?
ま、AIがそういう結果を作り出したのだがらいいしょ!
こんなストーリー創作して!って生成させたら、実は誰かの著作を引用してしまったり・・・ってこともあるわけで、作った本人はまさかAIが人様の著作を引用していることなんか知らずに世の中に出してしまったらそれこそ一大事。
ううん、大丈夫、過去の著作物と被らないように生成させるから・・・ってなるだろうけど、まあ創作物はほどほどにだな。
