2019桜撮影レポート(その6):清澄庭園

2019年4月6日(土)
2019桜撮影レポート(その6):清澄庭園をマイプロデュースしてみる。

門前仲町の大横川を後にして近くの清澄庭園へ行ってきた。んーーここの桜といえば、一箇所のみ!なんだな。隣接する清澄公園のほうが多いのかも。

大江戸線にて一駅、清澄白河駅。駅徒歩5分ほどで到着。近いほうだね。ただ駅から信号をグルリと渡る必要があるので、降りたらすぐにその道路を渡りたい!と思うけどそこはちゃんと信号を渡りましょう。門前仲町から歩けないことはないかな。


P330

Zはロゴでしか6か7の判断ができないんだよね。あえて7のロゴを写してみた。なおZにL型プレートを装備が定番。このグリップ時の小指にプレートがくるのがいい。いろいろとプレートはあるけどグリップまでカバーできるタイプを選ぼう。


NIKON Z7 + 24-70mm(S-Line) 24mm MODE:A 1/640 F8 ISO:200 WB:晴天

ソメイヨシノはこの木1本しかないんだなー。大きい桜だけどね。すでに散り始め。ここは日当たりが良いから花を付けたのも早くその分、散り際も早いのかと。

NIKON Z7 + 24-70mm(S-Line) 59mm MODE:A 1/800 F8 ISO:200 WB:晴天

花ニラの群生。紫色。芝離宮にも咲いていたけどここは群生だね。

NIKON Z7 + 24-70mm(S-Line) 32.5mm MODE:A 1/3200 F4.5 ISO:200 WB:晴天

花ニラ 白。初めてみた白い花ニラ。

NIKON Z7 + 24-70mm(S-Line) 24mm MODE:A 1/640 F8 ISO:200 WB:晴天

厳密に言うと、清澄庭園の隣にある敷地って言ったほうがいいのかな。なにか後付したような場所なんだよね。

NIKON Z7 + 24-70mm(S-Line) 69mm MODE:A 1/250 F8 ISO:200 WB:晴天

カメが多い。クサガメ(だと思う)。他にアカミミガメなんかもいる。どちらも外来種だね。このカメはこの岩に登って甲羅干しでもしたいようだった。
今日は気温が高く絶好の甲羅干し日和のようで、岩の上には多くのカメが甲羅干し状態でどこも満員。

NIKON Z7 + 24-70mm(S-Line) 50mm MODE:A 1/800 F6.3 ISO:200 WB:晴天

清澄庭園の代表的な絵。どこの庭園もそうなんだけど、池の中の施設は借りることができるんだよね。何に使うかは迷うところだけど。



この後はインプレスフォトスクール第二回目へ

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